今年もご訪問くださりありがとうございました。

    当ブログ サイトにご訪問くださりありがとうございます。
    また、今年もコメントや拍手していただきありがとうございました。
    すごく励まされております。

    今年を振り返ってみると「ベルサイユのばら」はいろいろありましたね。

    エピソード6、7、ロンドンの休日、Kids絵本、
    アニメの再放送、各種コラボなどなど
    そうそう、イラストコンテストまでありました。
    あれは楽しかったです。また、開催されるといいなと思っています。

    43年前の漫画とは思えないくらいに活発ですね。

    おかげさまで青林の妄想もつきることがございません。
    とはいえ拙い作品ばかりではありますが(笑)

    そんな作品でも皆様に見ていただけると思うと とてもやる気になれます。
    2度目の大晦日を迎えることが出来たのも皆様のおかげです。ありがとうございました。
    来年もよろしくお願い致します。

    来年も見に来てね
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    歴史秘話ヒストリア「あの名言にはウラがある!?」

    NHK「歴史秘話ヒストリア」の特別編「あの名言にはウラがある!?」で
    マリー・アントワネットが取り上げられます。

    http://www.nhk.or.jp/historia/

    放送日時:12月31日(木)16:15~(12月30日放送分の再放送です。)
    放送局 :NHK総合

    他にも 武田信玄 エジソンなどが紹介されます。

    袖すり合うも多生の縁<29>

    トゥルル…携帯が鳴った。着信はアンドレと表示されている。
    オスカルは 胸に手を当てて 深呼吸をしてから 電話に出た。

    「オスカルだ。」
    「おれだ アンドレだ。さっきはごめんな せっかく電話をくれたのに」
    「いいんだ。忙しいんだろ。TV見たぞ」
    「TV?」
    「ジャポンにいるんだろ。ボランティアで」
    「なんだ スイスでも放送されていたのか。何局か取材がきていたが」
    「いい男に映っていたぞ おまえ」
    「本当に?でもその他大勢と一緒に豆粒みたいにだろ」
    「いいや。けっこう大きくだ」
    「そうか…ちょっと照れるな。」
    アンドレは見栄えがいいから きっといい被写体だと思われたのだろう。

    「なあ オスカルおまえ本当に平気なのか?」
    「何が?」
    「いや… なんか様子がさ」
    「ぼくは大丈夫だ。アンドレが元気で頑張ってるの見たからな」
    「無理するなよ。」
    「わかってる」
    その声はいつものオスカルの声だったので アンドレは少し安心した。

    「おれは 高校に入って ベルナールって友達ができたんだけど 
    こいつがとんでもなく熱いやつでさ。おれはついにジャポンまできてしまった」
    「ほぉ…」
    「とにかく 社会派な奴で 休みの度にあちこちの活動に引っ張りまわされてるんだ」
    「大変だな。」
    「まあな だけど 一度来てみたかったおばあちゃんの祖国にこれたんだから まぁ、いいか」
    「そうか アンドレは四分の一ジャポンの血が入っているんだったな」
    「うん。それで日本語もおばあちゃんから聞いて 少しは分かるから 
    余計に頼られて忙しいんだ。お前の方はどうなんだ?」
    「わたしも友達が出来て仲良くやっている。」
    その言葉にアンドレの胸がチクンとした。

    「男か?」
    わざと おどけて聞いてみる。
    今度はオスカルの胸がチクンとする。
    「そうだ」
    受話器の向こうで声がしなくなった。

    数秒待って返事が無いのでオスカルからしゃべり始めた
    「うそだ。女の子だ。」
    「ふざけるな!つまらない悪ふざけはよせ!」
    いきなり怒鳴られて オスカルもカッとする。
    「怒鳴るな!耳がいたい!」
    また数秒沈黙があった。

    今度はアンドレから言い出した。
    「悪かった。ごめん…」
    「大したことではない。あやまるな。」
    「クリスマス休暇には帰ってくるだろ?」
    「そのつもりだ」
    「じゃ それまで元気でな」
    「アンドレも」

    切らなきゃ 沈黙が続く。

    アンドレから切ってくれ。頼む。ぼくには切れないよ。

    通話は繋がっている。
    しばらくして"チュ!"とちいさな音がして通話が切れた。

    (つづく)

    袖すり合うも多生の縁<28>

    こんな調子でオスカルは色々アプローチしてみたが 
    アンドレはちっとも自分に女を感じてくれない。
    いままでの付き合いが二人の間を"兄妹"として固定してしまったようだ。
    オスカルは決心した。このままではいけない。少し離れてみようと。

    それは危険な賭けであった。
    傍を離れているうちに 誰かほかの女の子がアンドレと仲良くなってしまうかもしれないのだ。
    けれど いつまでも妹では嫌だ。少し離れて暮らそう。
    そして女を磨いて アンドレの目を自分に向けさせるのだ。

    名付けて"久しぶりに会ったら きれいになったな"作戦。

    「オスカル おまえ スイスに行くのか?」
    進路希望の紙を記入しながら、アンドレは驚いた声を出した。
    「ああ こう見えてもぼくは お嬢様なのだぞ そろそろ お嬢様らしくせんとな」
    「そうか…」
    アンドレは少し暗い顔をした。

    "おっ 早くも効果がでたか!"

    ちょっと 嬉しい。だが
    「そうだな そのままじゃ 嫁にいけないだろうからな」
    ははは…とアンドレが笑ったので 
    「余計なお世話だ!」
    そう怒鳴ってしまった。

    スイスの高等科に進んだオスカルだが 
    アンドレを寂しがらせるつもりが 自分が寂しくなってしまった。
    不安でもあった。それでも我慢した。ここで あいつに自分から泣き付くわけにはいかない。

    アンドレはジャルジェ家から通える進学校に進んだ。将来大学に行きたいと考えているからだ。
    男子校なので 幾分か安心してはいるのだが。

    それにしても もう2ヶ月近く経つのに何も言ってこない。もう限界だ。
    我が国では万聖節の休暇に入っている頃のはずだ。こちらに呼びつけてやる。
    イライラして携帯電話をかけてみた。

    トゥルル…
    「オスカルか!」
    電話に出るなり アンドレは嬉しそうな声を上げた。
    その声を聞くとオスカルは胸が詰まってしまった。今すぐ会いたい!

    「どうした?何故、黙ってるんだ?」
    なにも言わないオスカルを心配してアンドレが声をかける。
    「別に… 」
    グスン… つい涙が零れてしまう。
    「何かあったのか?」
    「何もないが おまえの声を聞いたら つい…」
    「オスカル…」
    「おまえは元気だったか?」
    「ああ おれは大丈夫だ。それより 本当に何もないのか?」
    「うん。ぼくも大丈夫だ」
    「本当に?」
    「ああ」
    懐かしいアンドレの声 まだ2ヶ月も経っていないのに。

    ―アンドレ!ちょっと

    ふいに電話の向こうで 女の声がした。
    「ああ 今行くよ」
    アンドレが通話口を手でふさいで答えていたが 
    慌てているのか ずれていたようで丸聞こえだ。
    「ちっ こんな時に」
    そういう舌打ちまで聞こえてしまった。

    「わるい オスカル 今忙しくて 声が聞けて嬉しかったよ。じゃ 切るな」
    「あ…」
    切れてしまった電話。知らない女の声。

    "ちっ こんな時に"

    それって 今電話しちゃいけなかったってことなのか?
    彼女のいる前で ほかの女からの電話は迷惑ということなのか!

    うわぁぁぁぁぁ!!!!!

    大変だ!すぐに帰国しないと!
    ぼくがいない間に アンドレを取られてしまった!
    いくら男子校でも 学校に監禁されているわけじゃない。
    女の子と知り合うチャンスなんかいくらでもある。

    オスカルがパニックになっていると 目の端にアンドレの姿が映った。
    慌ててそちらを見ると 点けっぱなしになっていたTVに
    なんとアンドレが映っているではないか?!

    「なんで?」

    どうやら ジャポンの災害にヨーロッパの青年たちが
    ボランティアに行っているというニュースらしい。
    インタビューを受けている少年の後ろで アンドレはせっせとパンを配っていた。

    「本当に忙しそうだ。」
    へなへなその場にへたり込んで 笑顔でパンを配るアンドレを見つめた。
    元気そうだった。相変わらず 憎らしいくらい爽やかな笑顔だ。
    短いニュースは終わり次のニュースにかわってしまった。

    "はっ しまった! 録画しとけば良かった"

    その日オスカルはニュース番組を片っ端から見て 
    ついにアンドレの映像を録画することに成功した。
    後でわかった事だがこの時インタビューを受けていた少年がベルナールで 
    アンドレの横で一緒にパンを配っていたのが アランだったのだ。

    (つづく)

    Bon anniversaire! オスカルさま

    今日はオスカルさまのお誕生日です。
    三色旗のもとに

    お祝いにサイトに「約束していた言葉」をUPしました。
    去年の今頃 ベルファンを沸かせていた「ダンドリBOOK」のSSです。
    とはいえ「ダンドリBOOK」をご存じない方でも 問題なく読める内容になっています。

    これを機に「ダンドリBOOKの世界」を時系列順に並び変えました。
    この作品は上から2番目になります。

    分かりにくいうえ 萌え要素が無いに等しい作品です。
    そんなんでもいいわよという方はぜひご覧ください。

    尚、ブログでは「袖すり合うも多生の縁」が終わりましたら連載を開始いたします。

    アニメ版ベルサイユのばら萌え語り(22)フェルゼン

    第32話で颯爽とオスカルとアンドレを助けてくれたフェルゼン。

    彼は 爽やかで教養溢れる 貴公子です。
    その上 平民のアンドレにも 身分を超えて 
    友人として扱ってくれるような おおらかで気さくな人柄の持ち主です。

    その魅力は人間らしい弱さをも兼ね備えていることで さらに増していきます。

    好きな女のために なんでもしちゃうバカさ加減はアンドレ並み

    愛する女性のために 時に身を引き 時に傍に寄り添う。
    けれど その恋は実ることはないのです。

    その苦しみから逃れるかのように 友人であるオスカルを 幾たびか訪ねてきます。

    やがて そのオスカルの 恋心を知り 彼女から去ってしまったフェルゼンでしたが
    アンドレの危機に 普段は冷静沈着な彼女が 動揺し 飛び出そうとするのをみ、
    「わたしのアンドレが わたしのアンドレが危ないんだ!」
    と叫ぶのを聞いて 驚きとともに 微笑みます。
    そして 自分の身を挺して 彼女らを救うのです。

    その男気溢れる姿に オスカルがかつて愛した男性であるというのが 納得できるのです。
    もっとも この時のオスカルは すでに 
    別の男性への想いに愕然としてしまっていたのですが。

    そんな素晴らしい彼ですが 不倫という立場ゆえ
    神の御前で祈るアントワネットに寄り添うことが出来ないのです。

    いや 別に嫌味というわけではないんだけどね


    遠く見守る彼の前を 正当な夫であるルイ16世が通ります。
    彼はそれを 身を正して見送ります。

    自分はあくまで許されない立場なのだと
    さらに自分との関係を 罪とアントワネットが感じていると 胸を痛めるのです。
    実際 自分の存在が彼女を苦しめるものであるのだと 自覚し 何度か身を引きます。

    あきらめようとしても 彼女の危機を感じれば 命を懸けて助けようとするその姿。
    不倫でありながら あまりにも純粋であるという矛盾。

    その複雑さもまた 彼の魅力なのでしょう。

    今日の放送は 第34話「今、テニスコートの誓い」

    http://www9.nhk.or.jp/anime/versailles/

    革命はいよいよ その速度を速めていきます。



    袖すり合うも多生の縁<27>

    「バナナを食べる口元がなんかやらしいんだよな。」
    そう男子が話しているのを聞いたのだ。
    「そうそう 舐めるように口をすぼめて 出したり入れたり」
    そう言うと 昼食のバナナで実演を始めた。

    ???

    イッヒヒと変な笑い方を男の子たちはしている。

    "なんで?バナナを食べるのが いやらしいんだ? それに変な食べ方だ"

    オスカルには分からなかったが 男の子にはあれがいやらしいことのようだ。
    食い意地の張ったアンドレにはぴったりかもしれない。
    こうなったらなんでもやるしかない。

    夜 アンドレが寝る頃を見計らって 部屋に行った。
    「何だよ?オスカル」
    アンドレはもうパジャマに着替えてべッドに入っていた。
    「別にいいだろ」
    オスカルは用意してきたバナナの皮をむくと パクと食べ始めた。

    アンドレは『なんだ?』という顔で見ている。

    "えっと 口をすぼめて 出したり入れたりするんだったな"

    オスカルが見よう見まねで その仕草をすると アンドレの顔がみるみる赤くなった。

    "なんだ 今までで一番反応がいいんじゃないのか!"

    ちょっと苦しいが 少しずつ齧りながら バナナを食べていく。

    「おい」
    アンドレが震えながら 変な顔している。
    「おい オスカル 夜そんなもん食うと 太るぞ」
    そう言うと まるで堪えきれないとでも言うように 大声で笑い出した。
    「おまえ 最近毎晩そんなもの食べてたのか だから太ったんだな」

    今度はオスカルが真っ赤になって 怒鳴った。
    「大きなお世話だ!」
    そう言うと 食べかけのバナナをアンドレに投げつけて 
    ドアを乱暴に開けて出て行ってしまった。

    「いってぇ…」
    至近距離で力いっぱい投げつけられたので バナナといえど痛い。

    だって仕方ないだろ。笑うしか。

    まさかおれのバナナが大変です なんて言えるもんか!

    顔に当たって べッドの上に落ちていたバナナを拾うと そっと舐めて齧ってみた。
    それはやっぱり バナナの味がした。

    (つづく)

    ベルサイユのばらPOP UP SHOP

    「ベルサイユのばらPOP UP SHOP」が開催されると
    池田理代子先生の公式サイトに出ていました。

    http://www.ikeda-riyoko-pro.com/info/index.html

    以下、引用です。

    『 「ベルサイユのばらPOP UP SHOP」がプランタン銀座に期間限定でオープンします。
    ショップでは、オスカル、アンドレ、マリーアントワネット、フェルゼンそれぞれをイメージした、
    4種の味のプリンや、オスカルの紅茶缶、レースのハンカチやレザーミラーなどの、
    素敵な新商品が並びます。
    短い開催期間となりますが、ぜひお越しください。』
     

    ■場所:プランタン銀座 本館5階
         催物会場(エスパース・プランタン) アートフェア内
         東京都 中央区銀座3-2-1

    ■期間:2016年1月20日(水)~1月26日(火)
         日~木 11:00~20:00 (最終日は18:00まで)
         金・土 11:00~21:00

    プランタン銀座はこちら

    http://www.printemps-ginza.co.jp/

    うわぁぁぁぁ!!!!行きたい!!!
    でも、東京は遠いのです・・・。゜゜(´□`。)°゜。
    地方組は辛い。

    新製品ということは これから通販とかもあるのかしら ワクワク。

    一週間という短い期間ですので、行ける方はお見逃しなく!

    袖すり合うも多生の縁<26>

    アンドレはグゥ~となる腹を押さえて べッドに寝転んでいた。
    さっき見た光景が目に焼き付いて 体が火照って仕方ない。

    一瞬ではあったが確かにオスカルの胸には 膨らみがあった。
    慌てて隠したくて自分の濡れたジャケットを被せてしまった。

    どんなに ボーイッシュな格好をしていても もう十四だ。
    自分の体が変わったようにオスカルもどんどん 大人になっている。

    大人に…

    その言葉に顔が赤らむ。体の奥が熱くなり 突き上げてくるものがある。
    そっと手を伸ばしかけた時、

    「アンドレ いるか?」
    ビックリして 飛び起きるのと オスカルが入ってくるのが同時だった。
    幸い彼の股間は折りたたまれたようにかかったタオルケットで隠されていた。

    「今日は悪かったな」
    めずらしくオスカルが謝ってくる。
    「サンドイッチとコーヒーだ」
    紙袋をアンドレに手渡すと 机の椅子をアンドレの傍に寄せた。
    「どうした?食べろよ」
    「あ…うん…」
    背もたれに掛けた腕に頭を乗せて 斜めにアンドレを見る。
    アンドレはその目が怖い。
    自分のよこしまな気持ちと行為を知られてはいないかと。

    「いただきます。」
    お行儀よく手を合わせる。キリスト教的な 指を曲げた手の組み方ではない。
    指をまっすぐに揃えて合わせるのだ。
    彼の父方の祖母が日本人だったそうで 彼女の祖国の習慣なのだそうだ。

    パクパク食べるアンドレを頬を腕に付けてオスカルは眺めている。
    「何だよ。じろじろみるなよ」
    「わるい わるい アンドレ」
    「ったく」

    ムッとしながら大口開けて サンドイッチを食べるのを見ているとオスカルはほっとした。
    さっき すごくアンドレが大人に見えたが 
    こうしているとやっぱり 色気より食い気のようだ。

    パクパク食べるアンドレを見て オスカルはまたも次の手を考えついた。

    (つづく)

    エピソード7 前編

    待ちに待ったエピソード7前編が掲載されているマーガレット2号です。

    レアな懸章? 付き衛兵隊軍服

    表も、そして裏も「ベルサイユのばら」です。

    エピソード5ソフィア

    以下 興奮しすぎでオーバーなネタバレをしていますので 少し下げます。









































    まずは表紙を

    ウェストがやばい

    おお!躍動感あふれるオスカルさま 
    そして続くカラーページもしっかりオスカルさま♡さらに可愛いショタアンドレ。
    もうこれだけで 嬉しすぎます。

    しかし、これで喜ぶのは早すぎました。
    中には ”謎の女性”が・・・これってオスカルさまの女装バージョン?!
    役柄上 表情がにこやかでないのが残念ですが それでも十分感涙でございます。
    だって だって 最後はあんなお姿まで・・・

    絵柄のツボはこれだけじゃございません。
    オスカルさまの凛々しい成長ぶり おりぼんアンドレの愛らしさったら うふっ

    もちろん ストーリーもグイグイきます。
    ”謎の女性”は何者なのか?
    オスカルさまの心の内に芽生えたものは・・・
    そして それを感じるアンドレの苦悩。

    キャー!!!!!
    ミステリアスで ロマンチックで 切ない(ρ_;)

    4人のメインキャラを中心にした まさにオスカル編なのです。

    とにかく、おりぼんアンドレ大好き青林としましては
    嬉しいシーンが多くて かなり大げさに騒ぎ立てております。

    しかしながら、実のところ 本編の焼き直し的シーンが多いので 
    過剰な期待をしてご覧にならない方がいいと思います。

    続きが気になる エピソード7後編掲載のマーガレット3・4合併特大号は 
    1月4日(月)発売です。

    http://margaret.shueisha.co.jp/next/index.html

    カラー5P+64P 合計69Pで 次回もまた ボリュームたっぷりなのが嬉しいですね。
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    青林

    Author:青林
    ”ベルサイユのばら”の二次創作サイトを作っています。ぜひ遊びに来て下さいね。

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    ただいま、コメントへのお返事は基本的にはしておりませんが、頂いたコメントは大切に読ませていただいています。ありがとうございます。

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